History(appleciderの股関節歴)


中学生(1983年〜)

中学生になってから、大学病院への定期検診をやめてしまいました。その理由はレントゲンです。下半身はパンツ一枚とういう姿にならなくてはいけないのが、思春期の私にはすごく恥ずかしかったのです。最近では、恥ずかしくないようにと、タオルをかけてくれたり、着替えが用意してあったりしますが、当時はそんな配慮はありませんでした。それとレントゲンの技師さんて、何故か若い男性が多かったので、余計恥ずかしかったのだと思います。

この頃は股関節の痛みは全くなかったので、母も私も股関節は完治したと思い込んでいました。大きな間違いです。

高校生(1986年〜)

高校3年生の時、突然股関節に痛みが出ました。小学生の時と同じ痛みです。「あぁ、また捻っちゃった。」と思った私は、誰にも言わず、病院にも行かずにそのままにしていました。でもその痛みは1週間くらいで治ってしまったので、それ以上思い出すこともなく過ごしてしまいました。この頃きちんと病院へ行っていればと思います。

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